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お絵描きしたいんよ

したい

したいんだけど


何描くかわっかんねww


ん~
何書きましょうかね~


なにかきm・・・・zzz

はっ

寝よう 適当


その前にちょいと小説の一節の情景を書きたくなったので書く

これかな

それだよ

そうだね

そうだよ

ふふふ

「これでいいんだよ
      ・ ・  ・  ・ 
「 に い さ ん

ふふふ・・・・

  はっ!?

はぁはぁ・・・

くっそ またこれか
今週何回目だよ ちくしょう

胸糞悪い

訳わかんね

どういうわけなんだか 俺はおんなじ夢をずっと見てる
いつからかなんて覚えてない

でもここ最近頻繁に見るようになった

忘れる頃にまた夢を見る


どういうわけかずっと記憶の片隅に残るように
つづけて夢を見る

忘れるなとでも言いたげなかんじで夢を見る


眠れない日もあった
その翌日はなぜか夢を見ない
覚えているからだろうか

そして忘れた頃に俺はまた夢を見る

その夢を見た日は一日憂鬱になる

一日が無駄になる気がする
なんにも手がつかなくなる時もあるくらいだ

その日も俺は夢を見た

ある日 友達に言われた
忘れる頃に夢を見るというなら
忘れなければいいじゃないか

俺は書き記した
夢の内容を覚えてる限り鮮明に

二人いる 誰かは知らない 兄弟がいるのか? 真っ暗だ
 
また夢を見た

書くことが増えた

二人 狭い部屋に閉じ込められている なぜなんだ?

また夢を見た

文字列が一行増える

一人はその部屋から出ようとしてる どうしてなんだ?

また夢を見た

また一つ項目が増える

出られなかったようだ 一人が提案したようだ  何かいい方法でも浮かんだのか?

また夢を見た

今日もペンを走らす

その一人は俺のようだ 俺はもうひとりに兄と呼ばれた  君は誰だ?

また夢を見た

一ページ目が埋まった ページをめくる

部屋に穴があいた 残り時間は少ないようだ でたい

また夢を見た

ペンのインクが切れかけている

一人分の穴 俺はもうひとりに先に行くように進めるが もう一人が俺を穴へと蹴り飛ばす  まってくれ

また夢を見た

書いてる途中でインクが切れたようだ

俺は部屋の穴から出た 声が聞こえた バイバイ おにい



夢は終わった


俺は母にこの不思議な夢の話をした
狭い部屋での二人の夢のおはなし

母は泣いた

そうしてなきながら俺を抱きしめ ごめんね とつぶやいた

俺じゃない名前あてに

その物語を記したノートは母にあげた

俺はその夢を見ない

なくなったからではない

夢を 忘れないから 

俺は二度とその夢を見ることはない

     終わり

ん~ まぁまぁかな
タイピングながら考えたから
最初の方と矛盾してるかもしれないねww
でも確認するのめんどいからパスw

眠いです
ねむりますw

僕も夢見れるかねw







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